前甲斐市議会議員・坂本かずゆきの政策と目標

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坂本かずゆきの政策と目標

政策と目標

子供から高齢者の方まで、さまざまな意見を持っている人が議論し合うことで、住みよい街が生まれ、政治が行われるようになるはずです。『皆さんが主役』となって、それぞれの持ち場で、それぞれのやり方で、意見を出し合って、つかさどることが『生活者起点の政治』となるはずです。子供たちや若者から高齢者まで、幅広くよい意見を取り入れ、それを一つにして、みなさまの意見として、議会に政策として提言し実践させることが、私、坂本かずゆきの仕事だと考えています。


オンリーワン山梨を目指して!

人に喜びと感動をあたえる仕事をしていた経験や市議会議員として市民の皆様の声を届けた経験をもとに、甲斐市の活性化を含め、山梨の創生へ政策提言いたします。

政策目標1. 安心・安全な山梨へ

災害に強い県土づくりは、必要不可欠なものです。県民の防災意識の向上、自助、共助、公助の役割分担の認識が必要です。自治体は、GIS(地理情報システム)を活用した防災政策の確立、地域消防団などの装備充実が必要です。

政策目標2. グローバルな山梨へ

2020年の東京オリンピックに向けて、英語教育は、必要不可欠なものです。グローバル社会に対応するために、「英語ができる生徒」だけではなく、「英語が話せる生徒」を増加させることなどの教育事業が、山梨の未来につながります。

政策目標3. オンリーワンの山梨へ

「ジュエリー王国山梨」、「フルーツ王国山梨」など、県内には他県に負けないオンリーワンがあります。それをブランド化することによって「雇用促進政策」や「観光事業政策」を提言します。

政策目標4. 地方創生の山梨へ

地方創生を成しえない自治体は衰退をしてしまうとも言われています。自治体が特色ある政策事業(再生可能エネルギー政策)を打ち出すことで、国から支援してもらえます。山梨県の政策をはじめ、甲斐市の政策も、しっかり後押しできるような体制を作り上げることが真の地方創生につながります。

政策目標5. 人口増の山梨へ

84万人を切ってしまった人口に、いかに歯止めをかけるか・・・。2020年の東京オリンピックの時には、80万人まで落ち込むことが予想されています。いかに山梨に住居を構えてもらえるか、「雇用環境」・「子育て環境」・「福祉環境」など、県民のニーズにあうような政策を提言します。

※ご意見・ご提言がございましたら、お気軽にご連絡をお願いいたします。